北海道北部の田舎町の暮らしと、道内温泉巡り、食べたもの、愛犬のことなどの備忘録
 

 

 
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過去ネタですが、個人の備忘録ゆえ、ご容赦下さい ○┓ペコリ

サボり続けた温泉訪問&グルメ記録を
記憶を辿りつつちょぼちょぼ書いております。

2012年訪問当時の記録ですので、あしからず ○┓ペコリ


士別から雌阿寒温泉まで来たワタクシたち。

これまでの動向は
**温泉・グルメ回顧録**@士別~足寄①  こちら
**温泉・グルメ回顧録**@士別~足寄②  こちら

ご参照ください ○┓ペコリ



✤2012.11.03(Sat.) 訪問✤ 

早めのチェックイン目指して、今日のお宿へと向かいます。

と、その前に・・・

浮舟 (1) 
腹ごしらえ (*´∀`*)

ちょっと入りにくそうな建て構えではありますが、

浮舟 (2) 
肉はど派手です ((´∀`*))キャ,、'`♪

トンテキで有名なお店なんですよ。

以前に記事にしてますので、興味ある方はどうぞ  こちら

少々待ち時間が長くて、時間をくってしまいましたが、
お腹ポンポコリンで出発です (*´∀`*)

そして、本日のお宿。
 
芽登温泉 (1) 
こちら




を、かすめて、ちょいと寄り道 (♥´艸`)

巨岩の滝 (1) 
山道を奥へと進みます。

巨岩の滝 (4) 
m9っ(^Д^) ココダッ

巨岩の滝 です。
たまたま看板を見かけて、来ちゃいました (●´ω`●)ゞてへぺろ

しかし・・・

(´・ω・)y--oO○ エート・・・

その赤文字の看板が気になるんですがね・・・(●´∀`;汗)

巨岩の滝 (8) 
うん、出そうだ (・∀・)

道路からさほど距離はないんですが、
巨岩の滝 (5) 
これは帰りの写真ですが、ちょっと傾斜が急です。

木の根が張り出してて、足元注意です。

でも、この先には、
巨岩の滝 (7) 
こんな光景が。(拡大します)

巨岩の滝 (6) 
落差はそんなにないですが、
巨大な岩から湧き出てくるように、水量豊かに激しく水が流れてきます。

ヽ(*´∀`)ノ

自然の力って本当にすごいですね。


クマには会えませんでしたが、
巨岩の滝 (3) 
(拡大します)
わかるかな?

もののけ姫に出てきそうな黒っぽい鹿がいました。

巨岩の滝 (2) 
自然たっぷりの宿周辺。

これはお宿も楽しみです ((´∀`*))キャ,、'`♪


芽登温泉 (2) 
本日一宿をお願いしたのは、☆芽登温泉☆さんです (*´∀`*)

芽登温泉 (11) 
玄関先のロビー。

芽登温泉 (14) 
クマ同伴席アリ。 (・∀・)

芽登温泉 (12) 
こういうのすごく嬉しいんですよね。

って、言うか、欲しい ((´∀`*))キャ,、'`♪

芽登温泉 (13) 
カウンターの下にも、昔使われていたアイテムが展示されています。

充分、資料館ですよね。

芽登温泉 (10) 
秘湯を守る会。

昔より加入してる温泉は減っているようなのが 残念ですが、
道内はもう少しで制覇できそう。

ダンナ様の温泉巡り開眼が、もう少し早かったらな、
なんて、言っちゃいけないですけどね。

温泉の維持、保守って大変なんですね。

ワタクシたちも感謝の気持ちを忘れず、
大事に湯浴みさせて頂かなければ。

芽登温泉 (3) 
ちょっと荷物がアレですが・・・(●´∀`;汗)

お部屋は8畳ひと間。

新し感は欠けるかもですが、
清潔感あふれています。

お手洗い、洗面所は共同です。

気になるお風呂は、
芽登温泉 (25) 
( ´ー`)フゥー...

大きな窓から、大自然を眺めながら・・・(♥´艸`)

芽登温泉 (24) 
女性用の露天風呂。

そばに川が流れています。

芽登温泉 (6) 
獅子落とし風ですが、カッコーン、とはなりません ○┓ペコリ

芽登温泉 (7) 
でも、趣向が凝ってますね。

コップがあるので飲泉できるようです。

そして、
芽登温泉 (9) 
こちらが男性用and混浴露天風呂。

白丸はダンナ様 (♥´艸`)

白丸はやめてーって、言われましたが(笑)、
めんどくさくて (*´・∀・`*)ゞ 

芽登温泉 (8) 
覗くたびに他の男性客がいて、なかなかハードルが高いのですが
開放感たっぷり、ロケーションは最高ですね (*´∀`*)

短い時間でしたが、なんとかダンナ様とふたり占めできました。

ですが、この露天風呂、
女性用の内風呂の窓から見えるんです。

(メ・ん・)?
ってことは、露天風呂から女性用内湯も見えるってこと・・・?

(・∀・)

ま、そんなことは深く考えないで、大自然を満喫して
伸び伸びと入浴しましょう♪






☆芽登温泉さん、いい~お湯でした☆ ('-'*)アリガトゥ♪


✤芽登温泉✤    

HP

足寄郡足寄町芽登2979番地
TEL:0156-26-2119
日帰り入浴: 10:30~20:00
入浴料: 500円

泉質: 硫黄泉(緊張性低張高温泉)
泉温: 58℃ pH値: 8.4

 


+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+


さて、ひとっ風呂の後は、夕食です。

その模様は・・・

温泉・グルメ回顧録 ④ に続きます ○┓ペコリ



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さて、
幌加温泉をかすめて(笑)、ワタクシたちが次に向かったのは
足寄町 (*´∀`*)

前日までの動向は
**温泉・グルメ回顧録**@士別~足寄① をご参照ください  こちら


✤2012.11.03(Sat.) 訪問✤ 

この日、朝一番に到着したのは、
野中温泉 (1) 
☆野中温泉☆さんです (*´∀`*)

こちらのすぐお向かいに、野中温泉別館もあるんですが、
温泉のハシゴには近すぎるので、今日は本館だけの入湯です。

野中温泉 (10) 
すっきり、広々とした玄関ホール。

この写真の左手奥に、「ふれあいの部屋」という
暖簾のかかった休憩室があります。

お部屋の中には、鎧兜が飾られててカッコイイ (♥´艸`)


野中温泉 (9) 
ランプや木彫りも雰囲気いいですよね (♥´艸`)

野中温泉 (8) 
脱衣場はとてもシンプル。

清潔感もたっぷりです。

ひょいと外を覗くと、

野中温泉 (7) 
ポニーがいました ヽ(´Д`;)ノ

周りは湯気がもうもうと立っていて、意外と過ごしやすい場所かもですね。

野中温泉 (6) 
曇っててちゃんと写せませんでしたが、内湯です (*´∀`*)

木造の浴室は嬉しいですねぇ。
それだけで体感温度がアップしてしまいます。

蛇口もシャワーもありません。

野中温泉 (2) 
こちらの湯溜めから汲んで、
身体や髪を洗えってことでしょうね。

基本、こういうところでは
石鹸やシャンプーは使いません。

使っちゃいけない気がしますものね。

内湯全体写真の真ん中が露天風呂への出口です。

野中温泉 (11) 
出て右側、簾の向こうが男性用の露天風呂です。

ワタクシたち以外にお客さんがいなかったので、
覗かせて頂きました ○┓ペコリ

野中温泉 (4) 
ほぉー。

少々作りものっぽいですが、石造りの露天風呂。


女性用は、
野中温泉 (5) 
こちら。

男性用に比べるとちょっと小さめの浴槽。

何となく、やっぱり男性用の露天風呂はどこも あずましく見えるよのね。

野中温泉 (3) 
内湯から外へ伸びたパイプに
びっしりと付いた湯の花。

こういうの、すごくワクワクするんですよね 

長い年月かけて染み出した温泉成分の表れですもんね。

☆野中温泉さん、いい~お湯でした☆ ('-'*)アリガトゥ♪


✤野中温泉✤    


足寄郡足寄町茂足寄159
TEL:01562-9-7454
日帰り入浴: 07:00~19:00
入浴料: 200円

泉質: 含正苦味食塩石膏硫化水素泉(弱酸性低張性高温泉)


+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+



次に向かったのは、
景福 (1) 
☆オンネトー温泉 景福☆ さんです (*´∀`*)

景福 (3) 
ロビーには薪ストーブが焚かれています。

いいですよねぇ、薪ストーブは (♥´艸`)

この写真の真ん中右よりに階段があって、
そこから降りてお風呂へ向かいます。

地下?みたいに思えますが、
玄関も高い位置にあったので、暗い地下イメージではありません。

浴室は内湯と露天風呂と 2つに分かれていて、
ワタクシたちはまず露店風呂の方へ。
景福 (16)  
ピンクののれんの方が女性の脱衣場です。

景福 (13) 
うまく写せなくて (*´・∀・`*)ゞ

でも、これがほぼ全部ですかね。
6つの脱衣カゴと、あとはマットが敷かれてるだけです。

鏡も何もありません。

景福 (6) 
でも、ここから一歩踏み出すとそこはもう温泉 (*´∀`*)

真ん中の白丸は、我が家のスケベオヤジが覗いているところです(笑)

そうです、この板が一応仕切りになっているようですが、
ほぼ混浴露天風呂になっています。

景福 (17) 
仕切り板の向こうは、それはそれは広い大露天風呂 (*´∀`*)

泳げちゃいます ( ´ω`X <ダメダァメ

白濁したお湯が、THE・ONSENって感じでしょ。

景福 (15) 
脇にもう一つ小さな浴槽?がありました。
入ってはみませんでしたが・・・(^ー^;)

景福 (14) 
新しいお湯がこんこんと流れて、

景福 (11) 
ここからかけ流されて行きます。

温泉成分で真っ白になっています。

景福 (12) 
いやぁ、もう、極楽 (♥´艸`)

こんな広い露天風呂で、ふたりっきりで伸び伸び入浴できるなんて
嬉しすぎます。

「浴室」という小説じゃぁないけれど、
もうね、風呂で暮らす人になってもいいと思ったくらい。

ナィ(゚д゚ = ゚д゚)ナィ

とても名残惜しかったのですが、
泣く泣く(?)露天を後にして、内湯へと移動しました。

景福 (2) 
内湯の入口です。

景福 (9) 
こちらもとてもシンプル。

景福 (10) 
洒落たドレッサーなどはございません。

景福 (8) 
曇りまくってますが、浴槽もこのひとつだけ。

景福 (5) 
窓から差し込む光で、何だか神秘的な気分になります。

男湯とは壁の下の方で繋がっているようです。

景福 (4) 
露天風呂と違って、透明感あふれるお湯でした。

お湯は同じなのですが、空気に多く触れると白濁してしまうのだそう。
換水しても半日ほどで濁ってしまうのだそうです。


ワタクシの好きな温泉の条件の一つは、「音」。

換気扇やボイラーの音のしない、

ただただお湯のかけ流される音、
洗面器を置いたときに響く音がする、

そういう温泉場が好きです。

景福 (7) 
シャワーはありません。

備え付けの石鹸やシャンプーもありません。

真摯にお湯を楽しむ、
そんな温泉場が好きです。


✤オンネトー温泉 景福✤    

HP

足寄町茂足寄162-1
TEL:0156-29-7370
日帰り入浴: 10:00~20:00
冬期休業あり
入浴料: 300円

泉質: 含硫黄-マグネシウム・カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉
(低張性弱酸性温泉)
泉温: 41.6 ℃ pH値:5.8


*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+ 


心も身体も温まり、次の目的地に向かいます (*´∀`*)

その途中、
オンネトー (1)
オンネトーにちょっとだけ寄り道。

オンネトー (3) 
エメラルドグリーンの湖は、
雌阿寒岳の噴火で出来たもの。

やっぱり爆発するのは女の方なのか?
と、変なところに納得(?)しながら眺めました (^ー^;)

オンネトー (2) 
相変わらずの悪天候で、
多分、あの雲の中に山がホントは見えるんでしょうね・・・ (´-∀-`;)

本当にワタクシたちって、天気に恵まれないのよね ┐(´∀`)┌

そのうち、温泉回顧録③へと続きます・・・ (*´・∀・`*)ゞ




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☆2011.11.27(Sun.)訪問☆

糠平温泉にやって来て、2件目に☆山の旅籠 山湖荘☆ さんに、お邪魔しました (*´∀`*)

山湖荘 (6) 
素敵な建物で、いい雰囲気 (♥´艸`)

山湖荘 (12) 
玄関先には飲用の水が掛け流されています。
紅葉の湯というみたい。

とてもまろやか~。
今度、飲用の温泉があるところにお邪魔する時には、常時焼酎を持参しようと、
密かな企みを抱いたワタクシでございました (。-∀-)ィヒ♪

山湖荘 (11) 
中は囲炉裏が設置されていて、ワタクシ、ノックアウト 右ストレート((◯*^∇゚*)o

ずっと憧れている囲炉裏のある生活・・・。
暮らすのは無理でも、囲炉裏のあるお宿に泊まりたいと、常々思っているのですが、
なかなか条件が合わなくて、未だ未遂なのでございます (ノω・、) ウゥ…

山湖荘 (3) 
お魚やきりたんぽを炙りながら、のんびりしたいものです (♥´艸`)

山湖荘 (2) 
間接照明がとてもいい雰囲気を醸し出しています。

山湖荘 (1) 
ここで暮らしたいくらい ムフフ(●´艸`)(´艸`●)ムフフ

こちらは露天風呂はありませんが、洞窟風呂がウリのお宿です。

では、温泉へ参りましょうか ((ヽ(✤ฺ´・∀・`)ノ))イッテキマース♪

 
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☆2011.11.27(Sun.)訪問☆

ぬかびら温泉 元祖湯元館さんの混浴露天風呂内湯と楽しんで女性専用露天風呂へと参りました
 (*´∀`*)

元祖湯元館 (11)

混浴よりも小さいのかもしれませんが、真ん中に岩がない分、広く感じます。

開放感ばっちりです♪

元祖湯元館 (8) 
わかりづらいですが、左側がトンネルのようになっていて、水が流れ込んでいます。

これがぬるめ用の湧き水なのかなぁ?とか思いましたが、違うかな  (´-ω-`)ウーン・・・

元祖湯元館 (7) 
浴槽側から入り口を見たところ。
脱衣場から入ってきた印象とは、全く違って見えます。

囲いはされていますが、全く圧迫感は感じませんでした。

元祖湯元館 (10) 
ちょっと、遊んでみました

元祖湯元館 (6) 
お湯の吹き出し口の湯の花の様子もすごいです

出口のまわりはまだプニプニしてて、これが年を経ると隆起したりして形を変えるものなのでしょうか?
よくわかりませんが、ワタクシ結構この吹き出し口を見るのが好きです

ヘン?

元祖湯元館 (28)

浴槽には子供用の席もありました。

小さいお子さん連れでも、安心してのんびりお湯につかれますね♪

☆元祖 湯元館さん、いいお湯でした ☆ アリガトゥ <(_ _*)> ペコリ

*☆*。♪。*★*。♪。*☆*。♪。*★*。♪。*☆*。♪。*★*

元祖 湯元館 HP
上士幌町ぬかびら温泉郷北区52番地の1
TEL:01564-4-2121
日帰り入浴:8:00~20:00(HPより) 500円

泉質名:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性中性高温泉
(旧泉質名:含重曹-食塩泉)
泉温:59.2℃




 
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☆2011.11.27(Sun.) 訪問☆

混浴露天風呂に引き続き、女風呂へと向かう際に、
元祖湯元館 (20) 
中庭の池にたくさんの鯉が泳いでいるのを見かけました。

我が家にも池が欲しい・・・(*´m`*)、などと考えつつ女湯へ ( ^,_ゝ^)

元祖湯元館 (19) 

脱衣場です。
誰かいらっしゃるご様子。

奥のドアが内湯の入り口、左手は女性専用の露天風呂のようです。

元祖湯元館 (5)

内湯は加水されているようですが、

元祖湯元館 (17) 
露天風呂は加水・加温なしです♪

先客はこちらの露天風呂にいらっしゃるようなので、まず内湯からお邪魔致します (*´m`*)

では、温泉頂きます~ ☆ミ(o*≧∇≦)ノ”イッテキマ-ス!!



 
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Katz

Author:Katz
北海道 道北の小さな町からの情報が
何かのお役に立てると幸いです。
オーバーミドルフォーティ共稼ぎ夫婦の
何かに抗う記録です。

ダンナ様:パチンコ・マンガ好きの末っ子長男
お義母さん:ダンナ様ママ、畑と編み物好き
ワタクシ:家事嫌い・料理ベタ・手抜き万歳な
     会社員嫁
Leo様:ミニチュアダックス(ブルーダップル)
    2010.11.16生まれ オス(♂)

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